参加/演題登録

このページでは 参加登録・演題登録についてご案内いたします。

第22回RNA学会年会は オンライン開催 となります。

参加登録期間:2021年4月27日(火)~ 2021年7月16日(金)

※7月7~9日のライブ配信に参加ご希望の方は、6月30日(水)までに参加登録・お支払いをお済ませください。

6月30日(水)までにご登録と入金が済んでいる場合は、視聴用ID,PWを会期前の7月5日(月)に
  e-mailにて送信しますので、会期初日(7月7日)から視聴可能になります。

7月1日(木)以降に参加登録いただきますと、入金確認後、事務局の2〜3営業日以降に、
  視聴用ID,PWをe-mailにて送信します。

 

■参加費 

会員一般 会員学生 非会員一般 非会員学生 招待演者
6,500円 2,000円 10,000円 3,000円 無料
  会員枠でお申込みができる方は、2021年度の年度会費をお支払い済みの日本RNA学会正会員(一般会員および学生会員)に限られます。
   本学会へご入会いただいていない方で、今回のミーティングへの参加をご希望の方には、ぜひ、この機会に学会への入会を
      お勧めいたします。 
 日本RNA学会ホームページ:https://www.rnaj.org/society/admission

  参加登録は、参加費のお支払をもちまして完了となり、お振込みがお済みでない場合は、ご参加/ご視聴いただけませんので
     ご注意ください。尚、期日までにご入金確認ができない場合、参加登録は無効(自動キャンセル)となりますのでご注意ください。 

 【最終参加費振込期日】2021年7月20日(火)12:00

 ご入金確認後に参加証発行手続きを行うため、お支払い後の 取り消し・払い戻し はできませんので予めご了承ください。

 

 

■参加証・領収書について

参加費のお支払い後、約2週間以内に登録メールアドレス宛に参加証および領収証をお送りします。
※会期直前、または会期中はその限りではありません。可能な限りお早めにお送りさせていただきます。

【参加証・領収書発行に関する問い合わせ先】
 株式会社JTB仙台支店  rna2020@jtb.com

 

 

本催事の参加・演題のお申込みは、㈱JTB仙台支店が運営する下記のLINKページにて承ります。
日本RNA学会会員の方、非会員の方で参加登録の入り口が異なります。

日本RNA学会会員の方は、年会費お支払い状況確認の為、
一度学会ウェブサイトへ飛んだ後に参加登録へと進みます。

日本RNA学会非会員の方は、そのまま参加登録ページへお進み下さい。

 

参加登録〆切:2021年7月16日(金)

(参加費入金〆切:2021年7月20日(火)12:00

※7月7~9日のライブ配信に参加ご希望の方は、6月30日(水)までに参加登録・お支払いをお済ませください。


 

第22回RNA学会年会では、一般公募として「口頭発表」 および 「ポスター発表」を募集します。

演題募集期間:2021年4月27日(火)~2021年5月31日(月)

 

筆頭著者として演題登録できるのは、2021年度の年度会費をお支払い済みの日本RNA学会正会員
 (一般会員および学生会員)
に限られます
。本学会へご入会いただいていない方で、
 今回のミーティングへの参加をご希望の方には、ぜひ、この機会に学会への入会をお勧めいたします。

 日本RNA学会ホームページ:https://www.rnaj.org/society/admission

演題登録前に、参加登録をお済ませください。※演題登録画面に進むためには、参加登録が必要です 

筆頭著者になれるのは 1人1演題まで です。※他の発表の共著者になることは可。

 

■ 演題募集要項

一般公募の「口頭発表」および「ポスター発表」を募集します。  

発表形式  
一般公募(口頭発表)

発表・講演スライドは、原則英語となります。発表時間は15~20分程度を予定しております。

発表はライブ配信の他、オンデマンド配信も予定しておりますので、詳細は採択された方々へ個別にご案内申し上げます。

一般公募(ポスター発表)

発表は、日本語・英語を問いませんが、ポスターは英語で作成ください。

ポスターの提出形式は、PDFもしくは説明音声入りの動画データ(MP4形式)のどちらかをお選びいただけます。

招待講演 招待演者の方は、こちらをお選びください。詳細は個別にメールにてご案内申し上げます。
当日の発表内容については 発表者の皆様へ  をご確認ください。

 

■ 演題登録方法

演題登録は演題登録システム(下記にLINKがあります)より登録してください。
要旨原稿は、テンプレートをご用意しておりますので、演題登録システムよりダウンロードし、
  テンプレートの指示に従い本文をご入力の上、P
DF(1枚)に変換したデータを〆切りまでにアップロード
(オンライン投稿)して下さい。
 要旨テンプレート(MS-Wordテンプレートファイル)
 ※PDFファイルにはセキュリティの設定を行わないようにして下さい(公開時に事務局で一括して設定を行います)
要旨集(データ版)には、PDFの内容をそのまま掲載しますので、アップロード前に必ずファイルをお確かめ下さい。

📒 要旨原稿の仕様 

仕様

設定

原稿サイズ

A4サイズ(210 mm x 297 mm)1枚以内 ※横書きで記入ください。

フォント

使用フォント:Times New Roman

文字の大きさ

演題名:14points (太字)
著者の名前と所属、キーワード:11points
本文:12points

原稿余白

上下の余白<40mm>、左右の余白<35mm>

著者/所属先

筆頭著者の名前の前に丸記号「○」で印をつけてください。
著者名の右上と所属の左上に、対応する番号を上付き文字で記載してください。

キーワード

3つのキーワードを記載してください。

ファイル名

ファイル名は、「Akio Kanai.pdf」など、著者の名前を入れて保存ください。

 

演題登録は下記LINKから行ってください 
※参加登録完了後にご登録いただけます。


演題登録〆切:2021年5月31日(月) 

※締切当日はアクセスが集中し、演題登録ページの動作が遅くなることも予想されます。
余裕をもってお早めにご登録いただけますようお願いいたします。

 

 

✉採否通知

演題の採否は、プログラム委員会にご一任ください。

一般公募(口頭発表)希望者が多数の場合は、プログラム委員会で審査を行ったうえでポスター発表とさせていただく場合がありますので予めご了承ください。

ポスター発表をご希望の場合でも、特にプログラム委員の推薦があったものについては口頭発表をお願いする場合があります。

口頭発表採否のご案内は、6月中旬頃に登録いただいたメールアドレス宛にお送り致します。

ポスター発表は、登録いただいた全ての演題について発表いただけます。

 

🎖ベストプレゼンテーション賞の授与について

日本RNA学会年会では、学部生・大学院生を対象に、優秀な発表に対して下記の要領でベストプレゼンテーション賞を授与します。

  1. 学部・大学院生の発表総数の1割以内に相当する優秀な発表を優秀賞としてプログラム委員の協議により選出する。そのうち特段の評価を受けた者2名以内を最優秀賞「青葉賞」とし、副賞として次年度の年会までの期間中に海外で行われるミーティングでの成果発表のための旅費を学会から支援する。
  2. 受賞者は年会終了後に速やかに年会ウェブサイトで公開する。
  3. 青葉賞受賞者は、次年度の年会でその1年間の研究進展を含めて発表を行い表彰を受ける。また、海外ミーティングでの発表体験記と研究内容を会報に寄稿する。

学部生・大学院生によるすべての発表(口頭およびポスター)が対象となります。日本のRNA研究を担う学部生・大学院生の意欲あふれる発表を心待ちにしております。

 

◆登録に関するお問い合わせ

参加登録・演題登録は㈱JTB仙台支店が対応いたします。
ご不明点や登録受付完了のメールが届かない場合等は、以下の問い合わせ先へご連絡ください。 


 株式会社JTB仙台支店(宮城県 仙台市青葉区大町1-4-1 明治安田生命仙台ビル4階)
 TEL:022-263-6716 MAIL:rna2020@jtb.com